「卒業研究ゼミI・Ⅱ(安全人間工学)」早稲田大学人間科学部 4年次日常生活における安全性・効率性・快適性の問題を明らかにし、人間工学・感性工学・心理学などの知見を活用して卒業研究論文の完成を目指す研究指導
日常生活における安全性・効率性・快適性に関する問題を明らかにし、課題解決に向けた研究テーマを設定するようにした。生体計測、表情解析、シミュレーション解析、行動解析の手法をゼミ生が互いに教授することを推奨、サポートし、個別課題の解決にとどまらないように、研究活動を指導した。